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変わっていく世の中で、自分を変えていく。 変えていくための英語学習 NEI 「英語ができない」という自分からはもう逃げない。 法人のお客さまお問合せ

NEIであなたの英語はどう上達するのか?
2分間のビデオでその違いをご覧ください。

人とテクノロジー
それぞれの良さを組み合わせたNEIの独自メソッド

この他にも初心者に安心の「スピーキング基礎コース」、短期集中型の「プレゼンテーション準備コース」もご用意しています。


あなたのビジネスに直結する学習テーマを提供します

NEIでは業界ごと、会社ごとに”カスタム・カリキュラム”を作成。今すぐに必要な英語を学ぶことができます。

この他、さまざまな業界・企業に対応することが可能です。


パーソナライズ教材を実現する

NEIの機械学習エンジン

監修者からのメッセージ

絶えず改善・進化で、受講者のニーズを満たす

NEI テクノロジーアドバイザー MAX BOVYKIN (マックス ボヴィーケン)
Microsoft Principal Software Architect

自分の好みや評価に基づいて映画や音楽、商品を推奨されることが当たり前になっている昨今の世の中で、NEI は その技術を英語学習に生かしました。NEI では Amazon Web Service の最新のテクノロジーツールを採用。大量の コンテンツデータベースを構築するところからスタートし、受講者一人ひとりが自身の目指すコミュニケーションスキル を身に付けるためにベストな教材を提供すべく、その推奨エンジンを絶えず改善しています。同時に、専門性が非常に 高い NEI の講師陣による推奨内容の品質の評価が、さらなる改善につながっています。常に追加される受講者のニーズ を満たすために、NEI の機械学習エンジンは日々進化を続けています。


専門家の声

NEIはニーズに合った
英語コミュニケーション力を
効率的に身につけるための伴走者

群馬県立女子大学
国際コミュニケーション学部
神谷信廣教授

NEIが、他の一般的な英会話プログラムより優れている点として、(1) 個別化された会話の内容、(2) 専門用語の使用、そして(3) 修正フィードバックの活用、の3点が挙げられます。

  1. 個別化された会話の内容
ありきたりな会話ばかりしていても、内容がマンネリ化してしまいます。かと言って、自分に興味関心が無い専門分野の話をしても、つまらなく感じてしまい、やる気を失ってしまうでしょう。NEIのウォームアップセッションでは、様々な質問を通して、受講者が今どんな英語力を必要としているのかを把握します。これにより会話の内容を各自の仕事や研究に直結するものに絞ることによって、学習に対する必要感を高めると同時に、効率的に自分の専門分野について話す力を伸ばすことができます。更に同セッションでは、受講者の趣味なども聞き取り、会話や宿題の内容をそれに添ったものにします。これにより内発的動機付けを高め、より意欲的に取り組むことができるようになります。当然のことながら、これらの受講者個人のプロファイルは先生の間でシェアされるため、どの先生と会話をしても、再びプロファイリングを行う手間を取ることなく、最初から興味関心が高い事項に絞った会話が展開されます。

  1. 専門用語の使用
英語には無数の単語がありますが、その基本となるのは2,000から3,000語だと言われています。これらは極めて使用頻度が高く、分野に関わらず必要とされる語彙です。その上で、英語を仕事や研究で使用するには、各分野に特有の専門用語を習得しなければなりません。しかし英語の教員は通常、言語学や教育学に精通していることはあっても、それ以外の分野に長けていることはありません。よって受講者の専門分野に関する会話をすることは困難です。NEIでは前述のプロファイリングを生かし、先生方が各受講者の専門分野を事前に把握し、それに基づいた会話を準備、展開することにより、新たな専門用語を習得し、さらにそれらを練習する機会を提供します。これにより受講者は、専門用語を実際に会話の中で正確に、かつ流暢に使用できるようになります。

  1. 修正フィードバックの活用
通常の会話では、意味が通じれば、例え発言に間違いが含まれていても、そのミスを指摘されることはありません。この傾向は特に、ネイティブ・スピーカーに顕著に見られます。しかしNEIでは、例え意味が通じても、間違っていたり、あるいは間違っていなくてもネイティブ・スピーカーが通常言わないような表現があれば、細かく修正をします。レベルが上がれば、より場面に適した言い方なども学びます。しかし口頭で指摘されるだけでは、すぐに忘れてしまいます。レッスン中は、口頭の修正フィードバックに加えて、チャットにも修正事項が記載されるので、目と耳の2つのチャンネルから同じ情報を受け取ります。これにより、修正事項が長期記憶に定着しやすくなります。更にこのビデオを見返すことにより、言語習得に必要不可欠な復習を繰り返し行うこともできます。 このような3つの観点から考えて、NEIは専門分野に関する会話力を中心とした英語力を高めるのに理想的なプログラムと言えるでしょう。もちろん、NEIでの学習が実際のビジネスの場で起こるコミュニケーションの全てというわけではなく、スポーツに例えると「練習」で積み重ねてきたことを「試合」で実践することが必要です。専門的には様々な要素を含めた「コミュニケーションを取ろうとする意思 (Willingness to Communicate)」などが言及され、これは母語ではあまり変化がありませんが、第二言語では様々な要素によって変化します。これが高い人は、細かい間違いに臆することなく積極的にコミュニケーションを取ろうとするでしょうから、「練習」と「試合」のギャップを徐々に縮めることができるはずです。NEIでの積み重ねと日々の実践の両方を組み合わせて確かなコミュニケーション力を身に付けていくことが大切です。 これだけの質を保証しつつ、かつこれだけ低価格なプログラムは他に無いと確信しています。第二言語学の専門家として、自信を持ってお薦めします。

2017年よりNEIを導入した製薬会社での事例

casestudy

最新情報

NEIが神戸経済ニュースに掲載されました

6月2日付の神戸経済ニュースにて、NEIがオフィスをポートアイランド(神戸市中央区)の神戸医療産業都市に構え、日本で本格稼働を始めたニュースが掲載されました。また神戸市と兵庫県が実施するスタートアップ向け支援事業の対象企業として認定された...

企業の人事・人材開発担当者を対象にした
英語学習サービスに関する
アンケート調査報告書を発行いたしました。

NEIでは506名の企業の人事・人材開発担当者を対象に、企業が従業員に提供する英語学習の状況を把握し、企業の英語学習サービスに対するニーズを明らかにするためのアンケート調査を実施しました。社員のモチベーション維持に必要な要素や、学習の習熟...